株式会社グランドゥース様と安全安心な民泊を最新テクノロジーで実現します

APAMAN株式会社(本社:東京都千代田区)のグループ会社である株式会社グランドゥース(本社:福岡県福岡市、代表取締役:柴田敬介、以下グランドゥース)と株式会社トランザス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:藤吉英彦、以下トランザス)は、民泊施設の顔認証によるチェックインの自動化と監視等の遠隔からのオペレーションが可能な民泊施設向けの自動チェックインシステムを共同で開発することに合意いたしましたことをお知らせいたします。グランドゥースとトランザスは、2018年12月のサービス提供開始を目指します。ニュースリリース: 安全安心な民泊を最新テクノロジーで実現します

都築電気株式会社様 営業塾で当社CygnusとSTBのプレゼンテーションを行いました

2018年6月14日東京都港区都築電気本社10階会議室において、第91回営業塾 第一部でCygnus・STBの製品紹介および導入事例を発表させていただきました。 当日は大阪支店や九州支店へもライブ中継が行われ多くの方々へ弊社製品の理解を深めていただく機会となりました。出席者の方々からご質問やご意見も多数頂き、弊社製品への期待を持っていただく貴重な場となりました。

「Intel Capital Global summit 2018」に当社代表の藤吉が登壇させていただきました

2018年5月7日から5月10日にアメリカのカリフォルニア州でインテルキャピタルにより開催された「Intel Capital Global summit 2018」内のエレベーターピッチイベントに、当社代表の藤吉が登壇いたしました。Cygnusの製品紹介とパートナーの募集について発表させていただいております。同イベントでの登壇の模様は、「Intel Capital Global summit 2018」の公式サイト内で閲覧可能です(言語は英語となります)。 【発言概要】 1.Cygnusは、あらゆる市場で展開可能なウェアラブルデバイスであり、パートナーを世界規模で探している。 2.パートナーは、当社提供のSDKを利用し、Cygnus専用のアプリケーションを開発することができる。 3.Cygnusでは専用アプリケーションしか起動しないため、他のコモディティ製品と違い、パートナーの製品として販売可能。 4.パートナーは、アプリケーションを開発さえすれば、製品ラインナップを増やすことができるため、可能性は無限大に広がる。